有馬記念の印大公開!!蹄鉄変えたアーモンドアイは?本格化したリスグラシューは?3歳最強サートゥルナーリアは?ジャパンC制覇スワーヴは?日本最強はどの馬だ?

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有馬記念の印大公開!!蹄鉄変えたアーモンドアイは?本格化したリスグラシューは?3歳最強サートゥルナーリアは?ジャパンC制覇スワーヴは?日本最強はどの馬だ?


現段階で印を打ったが、◎と◯に関しては「抜けている」と考えている。


そのため、個人的に馬券は◎と◯のワイドを本線にしようと思っている。


3番手評価以下については、正直難解だ。


それこそ、騎手の判断によっていかようにも結果が変わる様相であり、3番手評価以下を馬券に組み込もうと思うと手広くなってしまう。

人それぞれ自分好みの馬券があると思うので、そこは参考程度に留めてほしい。


では、早速行こう!


夢の有馬記念!!

日本最強を証明するのはどの馬だ??

◎本命馬アーモンドアイ

◎本命馬はこの馬で決まり。


枠順抽選会で真ん中の9番を引き、丁度良い枠となった。

スタート次第で内側の馬を見ながら良いポジションに入っていける枠だ。


騎乗がルメールなのも頼もしい。


最初はフィエールマンにルメールだと思っていたが、香港回避のアーモンドアイが急遽参戦を表明するや否やルメールは悩むそぶりもなくこっちを選んでいる。


現在日本最強なのは言うまでもなくアーモンドアイだ。


能力は疑いようがない。


初の中山コースも問題ないと見る。坂のある阪神や東京競馬場でも問題なく走れているところを見ると大丈夫だろう。


また、距離に関しても本来は1600〜2000mが1番適性があると私は思っているが、9番枠であれば問題ないだろう。


アーモンドアイは比較的前のポジションで折り合うだろうから、内側のスティッフェリオは前に行くだろうし、他の馬はアーモンドアイよりも後ろになるのではないか。


そう考えると、アーモンドアイのポジションの内側は空くため、インから2頭目辺りを追走できるだろう。それであれば問題ない。


おそらく、3コーナー過ぎから徐々にポジションを上げていき、前を走る馬を手応えの違う走りで抜いていく様子が想像できる。


ただ、心配な点もなくはない。


1番心配なのは、「キャロットファームの2頭に挟まれている」ことだ。


解説しよう。


キャロットファームとシルクレーシングは賞金争いを繰り広げている。


キャロットファーム的には2位につけ、もう少しでサンデーレーシングを抜きそうなところまできている。


そこで、1着賞金3億円、2着賞金1億2000万円、3着7500万円というガッポリ稼げる有馬記念で上位独占したいのは他の馬もそうだが、特にキャロットファームは強い思いがあると推測できる。


だから、キャロットファーム大本命のリスグラシューを勝たせるために、アーモンドアイは1番邪魔な存在であるのだ。


そこで、アーモンドアイの内のレイデオロ三浦騎手が「アーモンドアイが内側に入れないように併走してブロック(壁を作る)」することも考えられなくはない。


そうなると、アーモンドアイは苦しい。

ただでさえ適性距離は1600〜2000mなのに、それを2500mの中山で外を回らされたらそれは勝てるものも勝ちきれないことが考えられる。


直線で伸びあぐねて差しきれずにリスグラシューが先にゴールというシミュレーションもなくはないだろう。

まあ、最悪の想定だが。


でも、それくらいが心配点。


細かいところでいうと、10番枠のサートゥルナーリアのスミヨン騎手も嫌な存在だ。


天皇賞秋でもガッツリ外から削られそうになったアーモンドアイ。


スミヨンは勝利に貪欲すぎるので、多少のラフプレーは当たり前。


いつだかのインティ川田騎手もやられてた。


スミヨンが1番人気の隣のアーモンドアイを意識しないわけがないので、そこで無理やりぶつけられたりするようなこともなくはないだろう。


それこそ、レイデオロとサートゥルナーリアがアーモンドアイをサンドウィッチしちゃうパターンも考えられる。


そうなると、安田記念の再来というか、安田記念以上の不利となって惨敗ともなる可能性がある。


と、ここまで想定できる心配点を述べてきたが、実力は現役の中で日本1番なのは変わりないし、状態も天皇賞秋が7割で今回が90%まで上がってきたと思う。


状態が7割でもギリギリ本命にしたと思うが、今回発熱明けとはいえ、すぐに熱が下がり、調教も攻めているところを見ると問題がなさそうだ。


相手関係的にもこれまて戦ってきた相手を基に比較してもアーモンドアイが上なのは変わりようがない。


この馬を本命にせざるをえない。


というか逆らえない。


配当妙味はあまりないかもしれないが、「的中」が1番のため、アーモンドアイを本命とする。

ちなみに、今回から「4分の3蹄鉄から本来の蹄鉄へ変更」した。


蹄鉄とは、陸上選手でいうところの「スパイク」と思ってもらえばいいだろう。

これは、アーモンドアイの後肢が前肢に当たるからで、当たると当然だが怪我してしまう。


ひどいと爪が割れて競走馬としての生命を断たれる可能性もある。


そのため、ディープインパクトもそうだが、トビが大きい馬は爪を守るためにも、「保護材(エクイロックス)」を装着する。


そうすることで、もし後肢が前肢に当たっても爪に影響させないようにしているのだ。


アーモンドアイもそうだった。


保護材を装着して、蹄鉄は4分の3蹄鉄であった。

4分の3蹄鉄


だが、それは爪を保護することが第一義の目的であって、レースに生かすという視点は第二義となっている。


考えてもらえば分かるだろうが、地面を掘る際、4分の3だけ掘れるスコップと普通のスコップならどっちがより砂を多く取れるか?


普通に考えて、普通の蹄鉄だろう。

一般的な蹄鉄


4分の3蹄鉄だと、砂が少しこぼれてしまう。
つまり、「4分の3蹄鉄は100%ではない」ということ。


だから、それを今回からアーモンドアイは「普通の蹄鉄」に変更し、これまで以上に地面や芝を蹴るパワーが向上したことになる。


能力もあり、状態も上がり、蹄鉄も100%ときたら、不利がない限り馬券内は固いだろう。


G1を7冠取ったのは、シンボリルドルフとディープインパクトのみ。


そこに今回肩を並べる可能性が高いアーモンドアイ。


その走りは必見だ。

◯リスグラシュー


対抗評価はリスグラシューだ。


今年の春の香港遠征以降に本格化した。


父ハーツクライの大器晩成の血が騒いできたのだろう。


3歳頃は勝ちきれない馬だな〜細いな〜カイバちゃんと食べてるのかー?と不安しかなかったが、今では頼もしいというか、たくましいというか、もうアーモンドアイに追いつけ追い越せの馬まで成長した。


失礼だが、こんなにも強くなるとは全く思わなかった。笑


だが、馬場の良くない梅雨時期の阪神競馬場の宝塚記念でキセキを軽く破り完勝しているあたり、相当な力を付けている。


また、同じく宝塚記念では今回出走するスワーヴリチャードもレイデオロも倒している。


実力だけなら、現段階ではアーモンドアイの次だろう。


アーモンドアイとの直接対決をしていないが、キセキを軸にすると、昨年のジャパンCではアーモンドアイが、今年の宝塚記念ではリスグラシューがキセキを倒しており、どちらも「キセキよりは上」と判断できる。


その上で、ダノンプレミアムを軸とした場合、天皇賞秋で7割のデキのアーモンドアイがダノンプレミアムを倒し、金鯱賞ではリスグラシューは負けている。

そのため、ダノンプレミアムを軸にすると、アーモンドアイが上となる。


もちろん、本格化一歩手前のリスグラシューのため、完全な比較とはならない。


だが、7割のデキのアーモンドアイが3馬身差を付けて勝っている以上、リスグラシューよりもアーモンドアイが上となる。


しかし、有馬記念に出走するメンバーの中では上位の実力の持ち主のため、ここでは対抗評価とする。


枠も6番枠と絶好であり、かつ騎乗もリスグラシューと1番手の合うDレーン。


宝塚記念と同じような競馬をすれば馬券内は大いに期待できるだろう。


もしかすると、アーモンドアイがスタート出遅れや不利等でポジションが下がり、リスグラシューがアーモンドアイよりも前のポジションの場合は逆転の可能性もなくはない。


そのあたりはDレーンも意識しているはずなので、どんな乗り方をしてくるのか楽しみで仕方ない。


理想は、早めに仕掛け、アーモンドアイが迫ってくる前にゴールするパターン。


アーモンドアイを見ながらの競馬だと厳しいだろう。

距離に関しては、2400mの香港ヴァーズ2着や重い馬場の阪神2200mの宝塚記念を完勝と、距離は問題ないだろう。


初中山も、これだけ遠征を経験している馬なので、それを語るのはナンセンスだろう。大丈夫とみる。


ペースに関しても、前走豪のレースで、ハイペースの流れを感じたDレーンが「ペースが速かったので折り合い重視で進めた」と話しているあたり、どんなペースでもDレーンが上手く導いてくれるだろう。


アーモンドアイのルメールもそうだが、上手い騎手は「ペースを読んで自在に柔軟に対応できる力」があると思う。


アーモンドアイもどんなペースでも対応可能。
リスグラシューもどんなペースでも対応可能。
この2頭は不利がない限り好走する気配しかない。

★サートゥルナーリア(返し馬後のテンション次第だが)


問題なのはここからだ!!笑


何が問題って、いかようにも結果が変わるメンバーがズラリ。


明確に自信を持って「★はこの馬だ!!」と選べない。笑


なぜなら、拮抗しすぎているからだ。


だから、◎と◯以外は難しい。


しかし、その中でも今回悩みながらも、★3番手評価はサートゥルナーリアとした。


天皇賞秋では、確か抑え△5番手評価にしたはず。


今回なぜ★3番手評価にしたのか?


それは、前走の「惨敗した天皇賞秋を経験したこと」が大きい。


天皇賞秋では1000m通過59.0秒というハイペースを2番手から3番手で追走した。


これは、普通のレースなら「ハナをきる」ペースでの追走だ。


そのハイペースのアエロリットを追いかけ、最後の直線も見応えあるところまで持っていったレース運びは良い経験になったと思う。


実際、そのハイペースの流れを経験したスワーヴリチャードが次走のジャパンCを快勝している。


サートゥルナーリアはそのスワーヴリチャードよりも順位は上だった。


つまり、前走のきつい流れの経験を生かし、今回は比較的「慣れた状況で追走」できるのがアドバンテージだと思う。


たぶん、中には「前走ハイペースに対応できなかったから今回もハイペースかやや速い平均ペースは難しいのでは?」と思う人もいると思うが、私は全く逆で「今回に生きる」と思っている立場。


どちらもレースの結果を見ないと正しいのはどっちか分からないが、可能性的に「対応可能」と判断した。


よく、学校のテストでも、大手予備校の難解すぎる模試を解いて打ちひしがれた後に、学校の中間テストを解いたら「なんか行けるかも?楽じゃん!」と思ったりするではないか。笑


それと同じで、サートゥルナーリアは前走の経験を生かし、大好きな右周りの中山競馬場で3歳代表として暴れてくれるのではないかと思っている。


アーモンドアイとリスグラシューは確かに手強いが、全てがピッタリハマったときはダークホースとしてこんなにも怖い存在はいない。


そして、今回は前走の惨敗も受けてマークが楽になる。


みんな「アーモンドアイを倒せ!!」という風潮だと思うので、そこでスミヨン騎手が一泡吹かせる可能性はある。


中間の調整も、この馬はどうやら「レース間隔が詰まると良くない」というか「テンションが上がってどうしようもなくなる」風になる。
そのため、ジャパンCを回避して、レース間隔を空けた。


この判断はすごく良いと思う。


サートゥルナーリアはアーモンドアイと同じく「休み明け」くらいのテンションでも良いと思う。


実力は申し分ないため、テンションをいかに上げないようにするかが重要なサートゥルナーリア。


休み明けで少しボケーっとしている方がレースで落ち着いて走れる。


だから、今回の中間は良い。


調教でも相変わらず、ポテンシャルの高さもいうか次元の違う走りを見せているし、テンションさえ良ければ大丈夫だろう。


そして、今回は返し馬の後に待機場に向かわず、ゲート裏で輪乗りで待機するようだ。


そうすることで、他馬から影響を受けることもなく、自分のペースで落ち着いて待てるだろう。


ただ、テレビやネットで見れる方はぜひ「返し馬後」のサートゥルナーリアのテンションを見てから馬券を買うことをオススメする。


具体的には、「首を上下に激しく上げ下げしている」様子が見られたら、ダメ。これはダービーがそうだった。


その様子が見られたら評価を下げる必要がある。


だから、何とも馬券を買う者にとっては買いにくい馬だが、大事なお金をドブに捨ててはならない。


必ずや、「返し馬後のサートゥルナーリア」を見逃すな!!

▲スワーヴリチャード


4番手評価はスワーヴリチャード。


この馬もリスグラシューと同じく父が大器晩成ハーツクライ。


そして、この秋に本格化した。


能力は抜群にあるが、やっと花が咲いた前走のジャパンC。


3歳の時に有馬記念を走り4着と健闘しているが、その時と比べると全然別馬。


今回の方がかなりパワーアップしている。


前走のジャパンCの時は、中間の調教で「CW追い切りから坂路主体へ変更」したことが好走の要因だった。

ちなみに、チークピーシズ装着ね!


今回も坂路主体で追い切り。


2週前追い切りと最終追い切りにマーフィーが跨がり、万全の状態。


1枠なのも絶好で、運が向いてきた。


人気が下がるようなら「美味しんマーフィー」だろう。

…オイシン・マーフィー…。

寒くなってきたな。


進めるぞ!笑


まず、過去アーモンドアイに2回も負けているあたり、まあ逆転は自力では厳しいだろう。


他力の不利やら色々が重なればもしかするかもしれない。


だが、個人的にスワーヴリチャードは3着あたりかなと。もしくは惜しい4、5着。


好走はすると思うが、いかんせん相手が強い今回。


サートゥルナーリアとはどっこいどっこいだが、◎と◯は強いので、逆転はなかなか厳しいかと。


あと、スワーヴリチャードはポジションが中団のため、「捲りが必須」となる中山コースで、なのに前走まで直線勝負の東京コースで走ってきたのは微妙にマイナスかなと。


中山には「中山の走り方」が存在する。それこそ、「前のポジションからの抜け出し」か「捲り」だ。


だから、スワーヴリチャードのポジションが下がるようだと厳しい。


マーフィーの乗り方も脚を溜めて直線でズドンという競馬のため、「ちょいと不具合?」があるかなと。


まあ、実力と本格化でそのあたりをカバーしてくるかどうかは見ものだろう。

△キセキ


5番手評価。


今回は前を行く馬が多いため、単騎逃げが難しそうなメンバー構成。


ハイペース逃げなら任せろ!なアエロリット。


スローペースに落とせば1発あるぞ!クロコスミア。


見せ場だけは作ってやろう!スティッフェリオ。

この3頭がいるため、キセキはたぶんハナは切れないかなと。


もしハナを切れても、後ろから突っつかれプレッシャーの掛かる厳しい戦いが待っているだろう。


展開的には厳しいと思う。


しかし、これまでの実力や戦ってきたメンバーを考えると、実力は上位。


前で競馬できる良さも中山コースではプラス。
そのため、ペースさえ平均で流せれば、前残りの可能性は十分ある。


とはいっても、アーモンドアイは倒せないだろうが。


中間の追い切りを見ると、走り自体はまずまず動ける態勢だと判断できるが、少し動きが重い雰囲気がある。


軽くスーッと進む素軽さが見えてこないあたり、凱旋門賞後の調整が微妙に遅れているのかなと。


その点が心配だが、初ムーア騎手がキセキをどう乗るかは楽しみで仕方ない。


サリオスでG1を勝って、ホッと息をついて、気持ちが楽になったムーア騎手が、キセキを豪腕でグイグイ動かす姿を見てみたい。


個人的にキセキは好きなタイプなので、好走してほしいなと。


ムーアに期待!

△フィエールマン


6番手評価。


この馬は、過去平均ペースからスローペースの競馬しか経験していないため、今回の流れるペースだと少し置いていかれる可能性があるため、この評価。


強いにはつよいのだが、これまで戦ってきた相手がいかんせん強くない。


ブラストワンピースに先着を許し、シャケトラにも先着を許しているあたり、今回のメンバーはそれ以上なので、そこは疑問。


だが、中間の追い切りが良く、ここを獲りにきている感はある。


グランプリ男池添騎手が勝ちに行く競馬をするだろうから、ポジションは必然的に前の方に行くのではないか。

だが、上記で述べたペースに合わせられるか、そこが疑問。


凱旋門賞のエース格で遠征したが、大惨敗の結果となり、馬主へ遠征費などの費用負担を強いていることなどがあり、ここは何とか賞金稼ぎをしたいはず。


最低でも5着に入り、3000万円は確保したいと考えているのではないか。


また、有馬記念は出走手当がある。


フィエールマンは6位のため、「出走するだけで500万円」もらえる。また、特別出走手当で48万円と内国産馬奨励賞で300万円ももらえる。


合計848万円は「出走するだけ」でもらえる。


そして、フィエールマンは40口募集なので、この時点で一口馬主には20万円ほどは還元できる。


これで、凱旋門賞の遠征費負担の一部を補うことができる。


加えて、5着3000万円なら、一口馬主は75万円プラスで95万円の還元ができる。


約100万円の還元なので、凱旋門賞の遠征費やらを補えることになり、納得させることができるだろう。


そのため、ここは是が非でも掲示板以内には脚を伸ばしてきそうである。


ここはどんな走りをしてくるのか期待。

※ヴェロックス


最後にこの馬を。


印には入れていない。


だが、ヴェロックスが内枠に入ったら「買い」だと思っていたため、外枠を引いた瞬間とても悲しかった。


この馬は中山競馬場が大得意な走りをしている。


前目の良いポジションから3コーナー過ぎから徐々にポジションを上げていき、直線では先頭付近にいるという競馬が得意。


まさに中山コースが合うタイプ。


皐月賞もサートゥルナーリアとの馬単とワイドを厚くはめさせてもらい、数十万円の支払いを受けたのは記憶に新しいが、ヴェロックスは中山巧者だと思っている。


まあ、距離は少し長い気もするが、前走の菊花賞と比べれば問題ないだろう。


中間の追い切りも良かったし、放牧で初しがらきだったしで狙える理由はあった。


だが、外枠は致命的。


密かに狙っていたのだが、外枠では勝負にならない気がする。


大きくは負けないとは思うが、掲示板がやっとだろうと思う。


内枠なら3着は狙えたのだが。


悲しいが、今回は無印とした。

と、ここまで、有馬記念の印と詳細な見解を述べてきたが、どうだっただろうか。


予想は絶対ではないので、参考程度にして、あとは人それぞれ好きな馬を買ってほしいと思う!


良いクリスマスプレゼントになることを期待してる!!

では(^-^)♬

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